20211122

FROM 川畑のぶこ

今日は、フミさん(60代・女性・主婦)
のご相談にお答えします。

【Q】
はじめまして。いつも配信、参考になり、
拝読しております。

私は60歳。パート契約が終了し、
現在は無職の主婦です。

3人の子どもは既に成人独立し、
現在は66歳の主人と二人きりの生活で、
地元で自営業を営んでいます。

私は仕事に一区切りついたこと、
60歳になったことで、これからの人生、
出身地に戻って母の近くで暮らしたいと願っています。

5年前に主人の会社がうまくいかず、
夫婦で移住しようとして身辺を片付け、
あとは行動するのみになり、
私も新天地で新たな人生を、
と前向きになっていましたが、
事態は好転し、計画は頓挫。

その後、私はパートではありますが、
家計のため自分なりに頑張りました。

ふと気がつくと60歳。やっぱりこの地を
離れ、失った自分の時間を母や友人と共に、
という希望が再び気持ちに湧き、
主人と話し合いましたが平行線。

お互いのこれからが全く噛み合わず、
この話題が出るたび激昂するようになり、
精神的に病んでしまいました。

思えば、結婚して40年近く、全て
主人の決めた方向に生きてきた自分があり、
初めて自分の意見、望みが言えた出来事でもありました。

私は人生一度、自分の気持ちに素直になりたいと思っています。

離婚は考えてはいませんが、人生観が違うなら、
夫婦別々に離れて暮らすのもありかなと。

また、今までの結婚生活の中で
モラハラも感じていたため、
それも心を動かしたのだと思います。

60歳。何もスキルもなく、自立するには困難で
「無理」のニ文字しか浮かびませんが、苦しい日々です。

いっそ消えてしまいたい衝動にかられることもあります。

どうかアドバイスをお願いいたします。
   

【A】
全く価値観が違う夫と、
老後うまくやっていけるのだろうか。

これから超高齢化社会を迎える日本では、
このような問題はますます増えていくでしょう。

私たちはみな、頭では、それぞれの人生を
幸せにに生きる権利があるとわかっていても、
学習してしまった振る舞いや惰性で、
いつまでもそこにブレーキをかけることなく
進んで行ってしまうことがあります。

今回のフミさんとご主人のケースもそうですね。

これまでずっと自分の思うがままに手綱をとってきたご主人、
フミさんによって急ブレーキをかけられて、
きっとハッとしたのではないでしょうか。

これまではご主人の馬車に黙って乗ってきたフミさんが、
そこから降りて、自分らしく生きたいと意志表示をしたことは
ゼロイチの大きな行動ですし、本当に素晴らしいことです。

そして今後、結婚は解消しないまでも、別居婚、
今は卒婚という言葉もあるようですが、
そうなった後、果たしてフミさんが
自立してやっていけるのかどうか、
心配していらっしゃるのですね。

ここはぜひ、少し視野を広げて、
今後、超高齢化社会を迎える日本における
ご自身の立ち位置などをイメージして
いただきたいと思います。

続きは、ビデオでお話しします……

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FROM 川畑のぶこ

今日は、今ココさん(50代・女性・会社員)
のご相談にお答えします。

【Q】
夫との今後について、気持ちが定まらない件
でご相談させてください。

夫は仕事柄、海外駐在が長く、子どもの
進学を考える頃から単身赴任となりました。  

10年前に現地の女性と1年ほど不倫をした
ことが発覚、二度と泣かせないと誓いながら、
2年後には別の現地女性と2年近く同棲し、
妊娠中絶までさせていました。

バレないうちに別れたい夫と、
私にバラして結婚したい相手と。
結局、醜い別れ方をしました。

それは既に大学生となっていた子ども達も
知るところとなり、
家族の涙にさすがに懲りたようで、
以後も国内海外と単身生活を続けながら、
一人で踏ん張っている様子です。  

2度も裏切られた私は、
自分の存在も、それまでの家庭生活も
否定された気がしてたいへん傷つき、
未だ癒えない傷を抱えています。

それでも離婚しなかったのは、
経済的に私が損をするという打算と、
嫌いになりきれない感情の
2つからだったと思います。  

夫は、帰宅の際にはあれこれ家事を手伝い、
信頼回復に努めています。

基本、穏やかな人ではあるので、表面的に
は円満な夫婦に見えているかもしれません。
でも、私はもう夫を信用することはないと
思っています。

信じられない人と添い遂げることに意味は
あるのか、償いの気持ちで一緒にいられる
のは一層惨めではないか、時折あの苦しみ
が蘇るのは、一緒にいるせいではないか……。

では、別れたら? 人生の後半戦を迎えて、
私の方が孤独になるのではないか、
一人で生活していけるのか、
ここを乗り越えて相手を赦すことが
私に課せられた学びではないのか……。

相反する気持ちが交互に襲ってきます。

一生反省させたい、けれど、
もう夫を責めて落ち込みたくない……。

執着を外す努力をしてはいるものの、
自分でもどちらが本心なのか掴みきれずに、
苦しい日々です。

この苦しみから抜け出す術を
教えていただけないでしょうか。 

   
【A】
2度も同じ苦しみを味わった今ココさん。
きっと、その度に泣いて、叫んで、
お子さん達も一緒にお父さんに訴えて、
夫婦関係、家族関係の修復に
努められたのでしょう。

でも、裏切られたという心の傷が
どうしても癒えなくて、
この気持ちを引きずったまま前進したくない、
でもなかなか手放せない、、、

そんな、苦しい心理状況が
「一生反省させたい。でも、夫を責めて
落ち込みたくない」という、二重拘束で
ご自身をさらに苦しめているのですね。

この時点で、すでに明らかなのは、
一生反省させたいパートナーと一緒にいる
ことは健全ではないということです。

誰かの人生を更生させるために今ココさん
は生きているわけではないでしょうから、
この状況を踏まえた上で、今後、新しい
境地を今ココさんが開拓できるかどうか、
そこに今回のポイントはありそうです。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210809

FROM 川畑のぶこ

今日は、花子さん(40代・女性・アルバイト)
のご相談にお答えします。

【Q】
はじめまして。40代、既婚です。

30代前半頃から、職場で少しイヤなことがあると、
家に帰ってからもずっと考えてしまい、
次の出勤日の当日に、出勤できないことを
派遣先に伝えて、辞めてしまいます。

前日までは、明日は頑張るぞ!と思っていても、
当日、非常に憂鬱になって連絡してしまいます。

当日連絡は、派遣先、仕事先に迷惑をかけて
しまいますので、単発の仕事を選んだら良いのは
分かっているのですが……。

もっと、我慢強くなりたいし、
当日、憂鬱にならないようにしたいです。

どのような考え方を持ったらよいのでしょうか。

   
【A】
仕事がなかなか続かないとのこと。
花子さん、おそらく、とても繊細な方なのでしょう。

以前の動画でも、HSP(ハイパーセンシティブパーソン)
の話をしましたが、たいへん感受性が高く、
世の中や周りの反応を受け止めやすい気質ですね。

いろいろと考えすぎてしまうというのは、
逆に言えば、振り返って、分析して、改善しよう
という能力でもあり、とても大切なものでもあります。

ただ、考えすぎてしまうと、
過ぎたるはなお及ばざるが如しで、今度はこれが
私たちを苦しめてしまう結果にもなりますね。

私たちは、全てを完璧にすることはできません。
全ての人に好かれること、評価されることも不可能です。
また、その必要もありません。

花子さんには、まずそのことを知っていただき、
「完璧でない自分」の目の前の現実をそのまま
受け入れる姿勢を育んでいただきたいと思います。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210809

FROM 川畑のぶこ

今日は、ゆうちょんさん(40代・女性・パート)
のご相談にお答えします。

【Q】
夫のことで悩んでいます。

夫は管理職になってから、
過度なストレスのせいでうつ病と診断され、
3ヶ月近く休職したのちに、
なんとか元の職場に復帰しました。

休職中は、夫のことを思い、
仕事は辞めてもいいので体を優先に考えて欲しいと、
私なりに気持ちを思いやり接してきたつもりでしたが、
私への言葉使いがきつくなってきました。

夫は言葉使いがきつい家庭で育ったせいもあり、
何でもハッキリものを言う性格なので、
学生時代の友人とは疎遠になったりもしています。

夫の父は、それ以上に言葉使いがきつく、
妻である義理の母は
「毎日のように辛い思いをしている」と、
私に愚痴を言います。

私は義理の母のようになりたくないので、
嫌な言い方をされた時は、気分が悪くなるので
やめて欲しいとお願いをするのですが、
まったく直らず、最近は喧嘩ばかりしています。  

夫の病気の後はセックスレスにもなり、
そのことも話し合いましたが、
私を満足させることについてはよく分からず
自分のひとりよがりになるのでしない方いい、
と言われてしまいました。

買い物に一緒に行っても嫌な気持ちになるので、
一緒に行かなくなりました。

こんなことなら、話さない方が楽だと伝えると、
それなら離婚した方がマシだと言います。

義理の母に、私も夫からきついものの言い方を
されて辛いと伝えたら、
「私が我慢できているのだから、あなたも我慢して」
と言います。

私には帰る実家もなく、パート勤めで、
子ども達にも教育費がかかるので、
離婚はしたくないのですが、
このままでは老後の生活が思いやられます。

どうぞ良きアドバイスをお願いいたします。
 
    
【A】
ご主人からいつもきつい言葉を
浴びせられているとのこと。

言葉というのは、時に、身体的な暴力と同じくらい、
私たちにダメージを与えますね。

暴力というと、殴ったり蹴ったり
といったものを想像しがちですが、
精神的・心理的暴力というのもあって、
ののしる、相手を貶めるようなものの言い方をする、
傷つけるものの言い方をする、
これらも立派な暴力です。

義理のお母様から「私が我慢できているのだから、
あなたも我慢して」と言われているとのことですが、
それに従う必要はありません。

「私は暴力には値しない」という毅然とした態度を
ぜひ、ゆうちょんさんには取っていただきたいと
思います。

また、離婚についても、経済的な理由だけで
離婚したくないと思っているのか、それとも、

それも大きいけれども、やはり夫には良い所も
たくさんあって、基本的には愛しているし、
一緒にいたいという理由から
離婚はしたくないと思っているのか。

このあたりについても、
少し整理してみるとよいでしょう。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210726

FROM 川畑のぶこ

今日は、くまさん(60代・専業主婦)
のご相談にお答えします。

【Q】
主人も私も63才です。
人生100年の時代、2人とも病弱で、
あと何年一緒にいられることでしょうか。

主人が退職して2カ月。
楽しく笑って暮らせたらいい、と主人は言いますが、
自分の好きなことや興味のあるもの、衣服、整体、
ゴルフ、趣味の通販の勉強、美容…などなど、
自分のことにはたくさんお金をかける人です。

しまいには、私に相談なく不動産に手を出す始末。
私の考える金額とは、桁が違います。

私は不安の毎日、
離婚を切り出しても相手にされません。
生きる気力がなくなってきました。

どうしたら離婚できるでしょうか。
 

【A】
ご主人が退職して、
一緒に過ごす時間が増えたのですね。

今までは互いのパーソナルスペースが
きちんと確保されていて、くまさんも
ご自身のベースで過ごせていたかと思いますが、

そこにご主人が入ってくると
ひとつ屋根の下の空間を共有する時間が増えて、
くまさんもリズムが変わってしまって、
ちょっと調子狂うことが出てきた
ということではないでしょうか。

おそらく今までもご主人は
ゴルフもやっていたでしょうし、
ファッションにも興味があったと思います。

それなりに勉強などもされていたのでは
ないかなと思いますが、在宅時間が増えて、
きっとそれが目につくようになってきている
のではないでしょうか。

離婚は、本気でしようと思えば
いつでも弁護士を立てて、
そこから交渉していけばいいわけですが、

おそらく、その前に、今のこの状況を
どうにか打破できないかというようなお悩みが、
くまさんの中にあるのではないかとお察しします。

離婚するのは、できることを
すべてしてからでも遅くはありません。
今、何ができるかというところを
少しアドバイスさせていただきますね。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210614

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今日は、えとちゃんさん(60代・女性・主婦)のご相談にお答えします。

【Q】
夫は、結婚当初からお酒を飲み歩くのが好きで好きで、
私は、大事にしてもらえていないという不満が
徐々にたまっていきました。

離婚の二文字が頭をよぎったのが20年前。

子どもが育つまで我慢しよう、
浮気とか生活費を入れてくれないとかではないので、
定年後に幸せにしてもらえればそれでいいと、
自分に言い聞かせてやってきました。

でも、定年後も、感謝されることはありません。
労いの言葉もないし、褒めることも、
結婚記念日や誕生日を祝ってくれることもありません。
本当に、大事にしてくれない人です。

いつも怖い顔をして怒ってばかり。
窮屈な生活だなぁと、
悪いことばかり思い出してしまいます。

こんな不満を本人に伝えると、必ず
「出て行け。離婚だ、離婚だ」と返事が帰ってくる始末。
私はどうしたらいいのでしょう?

 
【A】
長年、耐えて耐えて、耐え忍んできた妻像が
浮かんできますね。

えとちゃんはもう不満だらけとのことですが、
ご主人はどうでしょう。
この結婚には満足していらっしゃるのでしょうか?

結婚に何を求めるかということ。

これを、互いにすり合わせをしないまま結婚してしまうこと
もあるし、途中ですり合わせようとしようと思いながら、
なんとなくもう惰性で、

いつもの夫婦関係のコミュニケーションパターンがあって
修正を加えないまま何十年もきてしまったという夫婦も
本当に多いと思います。

えとちゃんとご主人はどうでしょう?

もしかすると、えとちゃんが描く結婚生活と
ご主人が望む結婚生活は違うかもしれませんし、
「大事にする」ということについても、
えとちゃんの理想像とご主人の価値観や
実際の「大事にする仕方」は異なるかもしれませんね。

コミュニケーションの方法、交流の仕方には
みんな個性があります。

人によって違いがあるんだということを認識すること、
これまでとちょっと違ったものの見方をすることは
えとちゃんが今後、よりラクに生きてゆくための
ひとつの課題になってくることでしょう。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210222

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今日は、カフナさん(40代・主婦)
のご相談にお答えします。

【Q】
双極性障害という精神疾患をもつ夫との生活
について悩んでいます。

夫とは遠距離交際後、約1年前に入籍し、
夫の地元で2人暮らしです。

交際中から精神疾患について
知らされていましたが、
定職もあるし、結婚は縁やタイミングだと、
病気のことはあまり深く考えずに
結婚生活をスタートさせました。

しかし、現実は甘くなく、
想像以上に病状はシビアで、
気分の浮き沈みが激しく、
不安定な言動に振り回されています。

アルコール依存気味でもあり、
酒量や飲酒機会はかなり減らせているものの、
酔うとさらに不安定になり、
「死にたい」と包丁を持ち出したり。

また、先日は突然、鍼灸師を目指すと言って、
働いていた会社を退職してしまいました。
その後専門学校を受験し、
合格までこぎつけるも気が変わり、
結局入学を辞退してしまいました。

この一連の行動にいちばん落ち込んだのは夫自身で、
無職になると一気に落ち着かなくなり、
とうとう医療機関に入院してしまいました。

もともと夫は頭が良く、性格も温厚です。
自身の病気についてもよく理解しており、
通院や服薬も欠かさず、
なんとか症状を落ち着けたいと努力し、
もがいています。
本人がいちばん苦しんでいるのだと思います。

そんな夫に自分が寄り添い、病気に共に向き合い、
支えていかなければならないのでしょうが、
慣れない土地で相談できる友人や頼れる家族もおらず、
とても孤独で余裕がない状態です。

また、私自身、この土地になかなかなじめず、
就職してもすぐ退職してしまいました。

自分の意思で嫁いで来たのに、
本音は以前の生活が恋しく、
「こんなはずじゃなかった」と
自分の地元に帰ってしまいたい心境です。

夫への愛情はありますが、
一緒にいると不安で気が休まらず、
喜びや幸せを感じることができません。

闇を嘆くばかりでなく、
日常の些細な幸せや光に目を向けて
自分なりに生活を楽しみたいと思いますが……。

どうかアドバイスをお願いいたします。

【A】
カフナさんのご主人への愛と、そして誠実さ、
また、自分が一度決めたことなのだから
きちんと初志貫徹しようという意気込み、
自分自身と相手へのコミットメントが伝わってきます。

まず、ご結婚前は遠距離恋愛だったということで、
一緒に生活してみてどういう状況かということを
具体的に知っていたわけではなかったんですよね。

結婚後、初めて分かったということのようですから、
あまり自分を責めすぎないでください。

誰も未来の予測など正確にできませんし、
ましてや双極性障害という病については、カフナさん自身も
ご主人と会うまではさほど詳しくなかったと思います。

精神的に悩んでいる人が世の中にいることは知っていても、
それはあくまでもイメージの中でのことであって、
具体的に一体どういうことが起きるのかというところを
明確に想像できる人は少ないと思うのです。

カフナさんもご主人と初めて一緒に生活をしてみて、
この病気の実際というのを知ったことでしょう。

もし、仮にそれを結婚前に知っていたら
本当に一緒になったかどうかというのは、
わからないわけですよね。

おそらく、その点でカフナさんは
悩まれているのだと思いますが、
ただ、ご主人に対して愛情はあるということですので、

愛って何だろう、
どのような愛の形を自分は望んでいるのだろう……
このように考えていくとよいと思います。

続きは、ビデオでお話しします……

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20210215

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今日は、じん坊さん(60代・男性・無職)
のご相談にお答えします。

【Q】
私64歳、妻64歳、結婚35年、同い年の夫婦です。
子どもはいません。二人とも健康な年金生活者です。

私は60歳で公務員を退職しました。
今は運動や趣味で、毎日をアクティブに過ごしています。

妻は50歳で民間会社を退職し、今はほとんど家にいて、
ソファに寝転がりテレビドラマを見る日々です。

妻は、もともと大雑把な性格で面倒くさいことが大嫌い。
しかも勝気で感情的、衛生観念もあまりありません。

現役時代、仕事のケアレスミスで
会社から減給処分を受けたことがあります。

退職後は、ある資格取得を目指して
通信教育で勉強していますが、
15年たった今も、朗報は届いていません。

一方、私のほうですが、気が小さく、論理的で合理的、
心配性できれい好き、何事もキチッとしていないと気がすみません。
おそらく妻からは好かれていないと思います。

私が、妻の家事のやり方について、恐る恐る意見すると、
「気に入らないなら、自分でやってよ」が口癖です。
自分の非は絶対に認めません。

例えば、洗濯のやり方ですが、
妻は、洗濯機に容量以上の洗濯物をぶち込みます。
当然、洗濯物は回りません。

「分けてやったらどうだ」などと言おうものなら、例の一言です。
一事が万事このありさまで、私は黙りこむしかありません。

このため家事は、いつのまにか、料理以外は私の役割となりました。

ちなみに、妻の料理ですが……毎日同じメニューです。

調理後のキッチンは、消化不良を誘発させるに十分な光景。
いずれ洗い物も私の仕事になりそうです。

妻のこのような行動や性格は35年我慢してきましたが、
ここにきてつくづくイヤになりました。

私自身、自分の考え方、心の持ちようを変えるよう
何度も試みましたが、なかなかうまくいきませんでした。

このような妻と、
今後どのように付き合っていけばいいか悩んでいます。

この歳になって本当に恥ずかしいのですが、
アドバイスいただければ幸いです。

【A】
じん坊さん、とても優しくて誠実な方なんだなぁというのが
伝わってきます。そして、忍耐強いですね。

これ、決して恥ずかしいことではなくて、
みんな同じような課題を持っていますよ。

夫婦というのは、全くパーソナリティの違う者同士が惹かれ合って、
一緒になることも多いのではないかなと思うんです。

じん坊さんは、論理的で合理的で、
心配性できれい好きで、何事もきちっと…なんて、
本当に自己分析がよくできていらっしゃると思います。

一方、奥様は、おそらくおおらかで、エンジョイするのが好きで、
細かいことを気にしないタイプではないですか?

そうであるがゆえに、お互い違うところがあって、
惹かれ合ったのではないでしょうか。

そして、じん坊さんも奥さんも、若くて、
まだエネルギーを外に向けることがあった時であれば、
ニーズが外から満たされているので
全然問題なかったと思うんですね。
多少の違いがあっても、有り余る心理的なエネルギーで
そういった課題に対処することができたと思うんです。

それが、今は向き合う相手がお互い、
妻は夫、夫は妻という状態になってしまっていますから、
この相手から自分のニーズを満たして、
かつ相手の問題とも向き合うという、
大変な状況が起きてしまっているわけですね。

問題のタネとなっている相手からは
自分のニーズというのは満たしにくいですよね。

では、どうすればいいのか?

これがじん坊さんの課題になってくると思います。

続きは、ビデオでお話しします……

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200928

FROM 川畑のぶこ

今日は、にんじんさん(40代・幼稚園教諭)のご相談にお答えします。

【Q】夫とはお互いが学生時代に、できちゃった婚でした。
私は母にならなくては!と、20歳で、全てを家族に捧げることにしました。

一方、夫は深夜2~3時まで趣味に没頭、結局、結婚して20年その生活が
続きました。私は3人の子育てに追われ、とても孤独な、非常に疲れる日々
でした。何も私には自由がない!と感じ、どこかホッとできる場所に
帰りたいと思っていました。

子供が大きくなるにつれていろんな問題が噴出。
「何で?こんなに一生懸命しているのに!」頭はパニックでした。

夫も次第に体力が衰え、さすがに大きな問題が起こってくると、
家庭を顧みないわけにはいきません。ようやく家庭に戻ってきたかと
思うようなホッとした時期が、一時おとずれました。

これからよくなる!と思っていた矢先、写真の整理をしていたら
涙が止まらなくなりました。過去の夫への気持ちが湧き上がり、
そして今までの歩みが非常に残念なものに見えてきました。

それを解決したくて断捨離に打ち込み、一年が経った時、
事件が起きました。その後、夫といろいろあって、家族を守りたい、
夫を家庭に振り向かせたいと思っていた気持ちとは裏腹に、
私一人が実家に戻りました。

それ以来、夫から必要以上の言葉はありません。目も合わせません。
一度壊れてしまうと、これほどまでに冷たくなれるものかと思っています。

法的なことも何も決まらないまま、仕事だけは何とか就くことができま
したが、さて、これからどうしていったら良いのか? 

自分自身の足で立ち上がらなくては。まずは心の回復、そしてどの方向へ
行けばいいのか、自分で決めないといけませんよね。

しかし、思考回路は昔のまま。アップデートが必要。少しずつ新しい
思考回路を作りたいと思っています。どのようにして自分の歩みを確かに
持てる回路を組み立てていけばいいでしょうか?

【A】
二十歳からお母さんになって、子育てをずっと頑張ってきたのですね。

にんじんさんのように、自分のことを捨てて、家族のため、子どものために
全てを捧げてきたお母さんたち、この話を聴きながら共感している人たちも
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

今後について、思考回路が変えなければと思っていらっしゃるようですが、
実は、にんじんさん、もう思考回路は変わっているんですよ。

思考回路が変わらない、それを変えなきゃと思っていること自体、
もう思考回路が変わっているんです。
まずは、それを認めて、ご自身を讃えてあげてくださいね。

生きる目的や人生に感じる喜びは、人それぞれ、実にさまざまです。
惹かれ合って恋愛結婚した夫婦であっても、ずいぶんと時間が経ってから
互いの価値観のズレに気づくことも少なくありません。

でも、だからと言って、それまでの人生や結婚生活が無意味だったのかと
いうと、決してそんなことはありません。これまで起きたことにはすべて
意味があり、踏んできたプロセスは必要なものだったのです。
 
そして、その経験は今後、にんじんさんが何に価値を見出し、
ご自身の人生をいかに豊かに過ごしていくかに通じているのです。

続きは、ビデオでお話しします……

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200914

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、サトミさん(40代・会社員)のご相談にお答えします。

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婚活を経て、2歳年下の彼と結婚を前提に同居をはじめ、
3か月になります。

些細なことで怒りが爆発してしまい、ひと呼吸置いたり、
グッと堪えたりすることができず、感情的になり、
ときに汚い言葉で彼を傷つけることがあり、
その都度、自己嫌悪に陥ることの繰り返しです。

彼が連絡なく約束の時間に大幅に遅れた、塩辛い料理を何度も作られて
しまった、コロナ禍で互いの両親との顔合わせの打合せの行き違い、
家事分担や約束、彼の癖のことなど……

冷静になれば、なぜあの時そこまで怒ったんだろう?と思うことが多い
のですが、基本的には「許せない性格」なのだと思います。

彼は大らかで優しい人なので、許してくれていましたが、いよいよ
「これ以上は我慢できないかも知れない」と言われてしまいました。

頻繁に怒りを爆発させている訳ではないのですが、
彼に言わせると「瞬間湯沸かし器」状態だと言います。

マイナス思考に傾きがちな私に対し、彼は真逆の性格です。
ひとり暮らしも長かった私と、実家暮らしに慣れている彼との生活や
価値観の違いも、当然あると思います。大切な人なのに苦しいです。

もし自分が彼の立場でも、そんな人とは付き合うのをためらうと思います。
自分がそうなっていることが苦痛です。

友人に相談したところ、腹が立ったら「まぁいっか」と考えてみる、
怒り日記を書いてみる、などアドバイスをもらいましたが、
どうにも感情が先行してしまい、コントロールができません。
本などに書いてある「6秒待つ」ことすらできません。

どうすれば、自分の感情と付き合っていけるのでしょうか。
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サトミさん、彼のこと大好きなんですね。
思いが伝わってくるご相談です。

結婚というのは本当に、違う価値観のすり合わせで
私たちがそれをどこまで許容できるかという一つの試練でもありますね。

よく結婚はゴールインなんて言いますけど、もう私はまったく逆で、
ゴールじゃなくてスタートなんだということを、夫婦カウンセリングや、
こういったサトミさんのように悩んでいる方たちには、
臨床の場でお伝えすることが多いです。

まず、今、サトミさんが悩んでいる内容そのものを、彼に伝えてください。

自分でも、あなたが傷ついているし辛い思いをしているのはわかっていて、
それがいけないことだというのもわかっている、
あなたが我慢できないと思うのも当然だと思っている、
そのことを認識してるんだということを、彼に伝えてください。

そして、苦しいのだと。
なぜ苦しいかというと、あなたのことを愛しているから、
あなたのことが大好きだからということ、
それを本当に素直に、率直に伝えたらいいと思います。

じゃあ、好きだから彼の思い通りにできるか、彼も私を愛しているから
私の思い通りにしてくれるのか、どっちが正しいのか、間違っているのか、
白黒はっきりさせて勝負するというのもちょっと違いますね。

ジャッジを捨てて、互いの動機がどこから来ているのかというのを
理解し合う姿勢が、人間関係では大切になってきます。

続きは、ビデオでお話しします……

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